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  • 3/23 ゲスト:横浜DeNAベイスターズ 吉野光樹投手
    Mar 30 2025
    今回のゲストは、横浜DeNAベイスターズ・吉野光樹投手。 吉野光樹投手は、熊本県出身。 小学3年生から野球を始め、 九州学院中学校では軟式野球部に所属していました。 九州学院高等学校から上武大学を経てトヨタ自動車に入社。 最速150キロの真っすぐと鋭く落ちるフォークを武器に都市対抗野球で活躍します。 2022年ドラフト2位で横浜DeNAベイスターズに入団。 2年目の昨シーズン、8月23日のヤクルト戦で初勝利すると、 後半戦だけで3勝を挙げ、クライマックスシリーズでも先発を任されるまでに成長しました。 今シーズンは先発ローテーション入りが期待されています。
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    17 m
  • 3/16 ゲスト:岡部崇人 選手(横浜キヤノンイーグルス)
    Mar 23 2025
    今回のゲストは、横浜キヤノンイーグルス・岡部崇人選手。 岡部崇人選手は奈良県出身。 中学時代、ラグビー部の顧問だった担任の先生に誘われ、競技を始めました。 上宮高校、関西学院大学で競技を続け 2018年、キヤノンイーグルスに加入。 1年目はフッカーでプレーしていましたが、 2年目からは現在の左プロップに転向。 2022年からレギュラーとなり、 横浜キヤノンイーグルスのトップ4入りを支えました。 そして「超速ラグビー」を提唱するエディー・ジョーンズ ヘッドコーチの下で 2024年、日本代表に初選出されます。 代表での経験をチームに還元し、イーグルスのリーグワン制覇へ その活躍が期待されています。
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    17 m
  • 3/9 ゲスト:吉村紗也香 選手(カーリング)
    Mar 16 2025
    今回のゲストは、カーリング・フォルティウスのスキップ 吉村紗也香選手。 吉村紗也香選手は、北海道出身。 常呂町立常呂小学校4年生の時、同級生と一緒にカーリングを始めました。 ジュニア時代、国内では負けなしの成績を収めます。 札幌国際大学時代に世界ジュニア選手権に3年連続で出場し、 2013年大会で銅メダルを獲得しました。 大学卒業と同時にフォルティウスに加入。 2023年に第1子を出産し、約1年の育休を経て今シーズンからチームに復帰。 吉村選手が戻ったフォルティウスは 横浜BUNTAIで開催されたカーリング日本選手権で優勝を飾り、 今月15日から韓国で開催されるの世界選手権と 9月のミラノ・コルティナ五輪日本代表候補決定戦への切符を手にしました。
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    18 m
  • 3/2 ゲスト:鈴木章斗 選手(湘南ベルマーレ)
    Mar 9 2025
    今回のゲストは、Jリーグ 湘南ベルマーレに所属する鈴木章斗選手。 鈴木章斗選手は、大阪府出身。 ガンバ大阪ジュニアユースから、大阪府の阪南大学高校へ進学し、 2年次の春にフォワードへコンバートされて得点能力が開花します。 3年生で出場した高校選手権では、7ゴールを記録して得点王。 卒業後の2022年に湘南ベルマーレに加入しました。 プロ3年目の昨シーズンは、10ゴールを挙げてチームのエースへと成長。 今シーズン、更なる活躍が期待されています。
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    17 m
  • 2/23 ゲスト:山根陸選手(横浜F・マリノス)
    Mar 2 2025
    今回のゲストは、Jリーグ 横浜F・マリノスに所属する山根陸選手。 山根陸選手は、川崎市出身。 8歳上の兄の影響で幼稚園年長の頃にサッカーを始めます。 その後、母親が見つけた横浜F・マリノスのスクールに加入し、 そのまま小学校3年生でプライマリーに進みます。 以後、ジュニアユース、ユースと階段を上がり、 2022年、トップチームに昇格しました。 高い守備力や戦術理解、そしてボール奪取の能力を武器に ボランチ、サイドバック、インサイドハーフなど複数のポジションで活躍。 今シーズン、王座奪還を狙うマリノスにあって、さらなる飛躍が期待されています。
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    16 m
  • 2/16 ゲスト:窪田幸太選手(パラ水泳)
    Feb 23 2025
    今回のゲストは、パラ水泳・窪田幸太選手。 窪田幸太選手は、千葉県出身の24歳。 生まれた時から左腕をほとんど動かすことができません。 0歳からベビースイミングで水泳をスタート。 母親が新聞でパラ水泳のチーム・千葉ミラクルズを知ったことがきっかけで 小学5年生の時に本格的に競技を始めました。 パラリンピック出場を目指して競泳の強豪・日本体育大学に進学。 初出場した東京パラリンピックでは5位。 大会後に、バタ足と両足キックを織り交ぜたフォームに改良し、スピードアップに成功。 パリパラリンピックでは、競泳男子100メートル背泳ぎ 運動機能障害のクラスで 初めてのメダルとなる銀メダルを獲得しました。
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    19 m
  • 2/9 ゲスト:中川颯投手(横浜DeNAベイスターズ)
    Feb 16 2025
    今回のゲストは、横浜DeNAベイスターズ・中川颯投手。 中川颯投手は、横浜市出身。 小学1年生の時に戸塚・小雀少年野球部で競技を始めます。 桐光学園高等学校時代は、エース・四番としてチームを牽引。 立教大学を経て、2021年、オリックスバファローズにドラフト4位で入団します。 1年目から1軍登板も果たしますが2年目以降は右肩の故障もあり、 思うような投球ができず、2023年オフに戦力外通告。 その後、横浜DeNAベイスターズに入団。 昨シーズンは29試合で3勝1セーブ5ホールド。 防御率4.42ながら、数字以上の活躍でベイスターズ 26年ぶりの日本一に貢献しました。 そして今シーズン、更なる飛躍が期待されています。
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    18 m
  • 2/2 ゲスト:三浦龍司選手(スバル陸上競技部)
    Feb 9 2025
    今回のゲストは、スバル陸上競技部に所属する三浦龍司選手。 三浦龍司選手は、島根県出身。 強じんなバネと股関節の可動域の広さを生かした伸びやかな走りが持ち味です。 陸上の強豪である京都・洛南高校3年生の時に、 男子3000メートル障害の高校記録を30年ぶりに更新しました。 そして大学進学後の2021年、日本記録を18年ぶりに更新。 初出場となった東京オリンピックでは日本記録をさらに更新して決勝に進出し、 この種目で日本選手初めての7位入賞を果たします。 そして昨年のパリオリンピックでも、見事8位入賞を果たしました。
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    17 m